キャバクラ遊びに慣れていない方、今までの女性経験が少ない方は、キャバ嬢の営業トークに本気になってしまいがちです。
ひっそりと想っているのならもちろん何の問題もありません。しかし、中にはキャバ嬢のいうことを鵜呑みにしてしまって、最終的にはストーカーのようなことをしてしまう方もいらっしゃいます。
まず大前提として、キャバクラは「疑似恋愛」を楽しむ、つまり恋愛ごっこをする場所だということを覚えておきましょう。

例えば「お客さん素敵すぎて惚れちゃいそう♪」なんて言われても、残念ながらこれは営業トークの一つです。どのお客さんにも言っていることなのです。
キャバクラ遊びや女性に慣れていない方は、こうした営業トークを聞いて「え、もしかして自分に好意がある?」と思い込んでしまう傾向があります。

営業メールなんかでも、「お出かけしよう」と言われたらこれは純粋なデートではなく同伴の誘いですし、「○○さんの顔が見たいな」と言われても本当に見たいわけではなく、お店に来て自分の売り上げに貢献して欲しいというアピールなのです。

これを言葉そのままに受け取ってしまうとキャバ嬢から怖がられてしまう可能性もあるため、キャバ嬢からはどんなに良いこと言われても営業、その言葉には裏があるということを覚えておきましょう。
それが分かるだけでも楽しくキャバクラ遊びができますよ!

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