キャバクラ遊びというと女の子とお酒がセットで思いつくため、必ずお酒を飲まなければならないと思っている方もいるかもしれませんが、実はお酒を全く飲まなくてもキャバクラで遊ぶのは問題ありません。
もしお酒が弱い、酒癖が悪いのに無理に飲んだりしてしまうと、キャバ嬢やお店に迷惑をかけてしまう可能性があります。

特に酒癖が悪いという人は注意が必要です。お酒を飲み過ぎてキャバ嬢に暴言を吐いてしまう、別の席のキャバ嬢やお客さんに絡みに行ってしまう、そこから喧嘩に発展してしまう、暴力を奮ってしまうなど、酒癖の悪い人はキャバクラでトラブルを起こしがちです。
こうしたトラブルを起こしてしまうと問答無用で出禁になります。

暴言や暴力がなくても、酔い過ぎて大声で歌を歌ったり、熟睡してしまったりしてしまうお客さんは多いです。
この程度ならいきなり出禁とまではなりませんが、キャバ嬢やお店に迷惑をかけてしまっていることにはかわりないため、お酒に飲まれがちな人や酔うと毎回記憶をなくして自分が何をやったかよく覚えてないなんて人は、キャバクラでは飲み過ぎないようにするか、自分は飲まないで遊ぶなど工夫して遊ぶように注意しましょう。

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